【INFOLENS GEEK SHOP通信 The Amazing Digital Circus編 vol.1】アメイジング・デジタル・サーカス×POPEE theぱフォーマー コラボアクキー&「ぶらすがり」誕生の裏側

INFOLENS GEEK SHOP通信 The Amazing Digital Circus編

みなさん、こんにちは!
今回から、INFOLENS GEEK SHOPスタッフがお届けする定期ブログ【INFOLENS GEEK SHOP通信】がスタートしました!🎉
各IPの注目商品のご紹介や、企画の裏側、イベントレポートなど、ファンのみなさんと共有したい楽しい話題をお届けしていきます!

記念すべきThe Amazing Digital Circus編、第1回目は……
2つのアクリルキーホルダーをピックアップ!「アメイジング・デジタル・サーカス×POPEE theぱフォーマー」コラボと、自社ブランド「ぶらすがり」です。どちらも見た目の可愛さだけでなく、生まれた背景にも思いが込められています。企画担当者に聞いた話をお届けします😊

PART 1

なぜPOPEE theぱフォーマーとコラボしたのか

✦ きっかけは原作者の「ファン愛」だった

『アメイジング・デジタル・サーカス』の原作者であるGooseworx氏が、以前から『POPEE theぱフォーマー』のファンであることを公言しており、自身の作品制作においても大きなインスピレーションを受けたと語っていたことが大きなきっかけです。両作品は親和性が非常に高く、コラボレーションを実現させることで双方のファンのみなさまにも喜んでいただけるのではないかと考え、企画がスタートいたしました。

✦ 意識したのは「カオスでポップな世界観」

両作品に共通する「カオスでありながらポップでカラフルな世界観」をしっかりと表現することを意識しました。その独自の世界観やキャラクターたちの魅力を生き生きと描き出せる方にお願いしたいと考え、イラストレーターのNelnal(ネルナル)さんにお声がけさせていただきました。Nelnal(ネルナル)さんご自身も作品のファンだと言ってくださっていたこともあり、まさにイメージにぴったりなコラボレーションイラストに仕上げていただくことができました。
PART 2

自社ブランド「ぶらすがり」はどう生まれたのか

✦ 名前の由来は「ぶら下がる」と「すがる気持ち」

推しに支えられて生きている私たちですが、「推しにも推しがいて、きっとそれにすがって生きている」という考えから生まれました。推しについていく姿を「ぶら下がる」と「すがる気持ち」を掛け合わせて「ぶらすがり」と名付けました。

✦ 表情と姿勢に込めたこだわり

積極的に推しを追いかけるというわけではなく、ニコイチで虚無になってでも一緒、という姿を表現したくすがっている表情にしました。できるだけ黒目を大きく、光を入れない目にしています。ぶら下がっている様子が出やすいよう、キャラクターの姿勢にもこだわって作りました。

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それでは、次回の【INFOLENS GEEK SHOP通信 The Amazing Digital Circus編 vol.2】もお楽しみに!

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